2005_02
20
(Sun)13:00

『ガン&トークス』

今日のお題は『ガン&トークス』です。
(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!
まぁ~毎日毎日、飽きもせず・・・(* ̄m ̄) ププッ

殺しの依頼を受ける、プロの殺し屋4人組の、
コミカルなお話でした。
ウォンビン君の役どころは、
「コンピューターの得意なチーム最年少」
どこかすっとぼけたところのある、かわいい役でした。
でも、銃を構えるシーン、撃つシーンは
めっちゃかっこいいんです~
キャー q(≧∇≦*)(*≧∇≦)p キャー
そのギャップがたまらない役でした♪

でもって、もう一つの見所?は、
『天国の階段』のテファおにいちゃんこと、
シン・ヒョンジュンさんがウォンビン君の実の兄で
このグループのリーダーとして出演しているところ。
初めてかっこいいと思っちゃいました(。-_-。)ぽっ
テファオッパは、ラブストーリーより、こういう、
人間的なワイルドな役のほうが素敵です。
ユーモアもあって、とってもよかったですよ^^

ストーリー的には「?」な部分もありましたが、
まあ、天下の殺し屋さんも、やはり人間であった、ってことで(笑)
それなりに楽しめる映画だったと思います。
私的には、ウォンビンのくったくのない笑顔が
観られただけでも、OK~(≧∇≦)かな!(爆)
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2005_02
19
(Sat)12:59

『フレンズ』

二晩かけて、ウォンビンと深キョン主演の
日韓共同ドラマ『フレンズ』を観ました。
このドラマって、実は年末だったかな?年始だったかな?
再放送されてたんですよね~。知ってたのに、
ふぅ~~~~ん、ウォンビンと深キョンねえ~~、
な~んて、まったく興味を示さなかったσ(^_^;)。
・・・・不覚でした(爆)

か~るく観られるのかと思ったけど、
日韓の文化や価値観の違いがせつなくて・・・
後半の途中から泣きっぱなしでした。
特にウォンビンの、せつないまでに明るく振舞う
演技に涙をそそられましたね~~~~。
しかし、韓国人と結婚するとしたら、いろいろ
たいへんだなあ・・・・ヾ(°∇°*) オイッ!!

このドラマでは、ウォンビン君の、明るくお茶目な
部分が観られて、ますます底なし沼にはまっていく
もこりん♪なのでありました~~~。
(〃ー〃) 体温↑上昇中
2005_02
11
(Fri)12:57

『コッチ』

今日は、「ドラマ韓」というサイトで、
1話のみ無料配信されているので、
ウォンビン君出演のドラマ、『コッチ』を
1話のみ視聴しました。

(/▽*\)~♪ イヤァン
ガクラン姿のウォンビン君・・・・・
これまたえーーーーではありませんか~。
(もう、完全におちまくりです)

この話は50話もあるのですが、
家族愛がテーマのいい内容だそうです。
確かに、1話観ただけでも、引き込まれちゃいました。
「コッチ」役の子のナレーションがかわいくて・・・。
どうしようかな~~~続きがみたいな~~~。
でも、2話以降は有料だし・・・・・。

レンタル店では、最近、新作として並んだばかり。
半額のときに借りるしかないけど、
競争率は高そうです。
あ~~~~~みたい!!!
o(>ロロ<)oバタバタo(>ロロ<)o

ここ数日、完璧「韓ドラ日記」になっちゃってますね~。
ヾヾヾヾヾヾ(´▽`;)ゝゝゝゝゝ エヘヘのヘ
2005_02
09
(Wed)12:19

『ブラザーフッド』

・・観ました。

・・・・疲れました(爆)
戦闘シーンの多いこと、描写のすごいこと・・・。
とてもまともに正視できませんでした。
それに、戦争の背景にあるものにいまひとつ
くわしくなくて、もう一回勉強しなおさなくては、
と思いました。

この映画で、初めてチャン・ドンゴンさんにも
出会えましたが、とても味のある俳優さんですね。
最初から最後まで、弟を思う深い愛情には
心を打たれました。

そして、ウォンビン・・・・・・。
いや~~~~彼は本物です!!!
『テソク』とはまた、ちがう人物を見事に
演じきっていたと思います。
戦闘シーンで見せるワイルドな表情には、
少し、織田くんの面影も・・・・(*/∇\*)キャ

ウォンビン観たさに、最後までがんばれた、
というのが素直な感想です(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
でも、朝鮮戦争を勉強して、もう一度観るぞ~。
(* ̄0 ̄*)ノ オォー!!
2005_02
08
(Tue)12:17

はまってしまった・・・・・。

『ウォンビン』・・・・・
ヾ(▽⌒*)キャハハハo(__)ノ彡_☆バンバン!!

いやいや~~~~~まいったですね~。
初めてです。こんなに気になる韓国スターさんは。
今、ウォンビン関係のサイトや本を
あさりまくっています。
さっそく今日は『ブラザーフッド』をレンタルしてきて
しまったし・・・・・。

でもでも、私の中の「テソク」(注・『秋の童話』)
のイメージをこのままとっておくほうがいいのかしら。
ほかのウォンビンを見るのが、ちょっと怖い気もします。(爆)

「テソク」は「ミニョンさん」(注・『冬のソナタ』)
をはるかに超えて、私の中で、
「春木健次」(注・『ラストクリスマス』)・
「直江庸介」(注・『白い影』)と並ぶ、
憧れの男性像となりそうです・・・・・(*/∇\*)キャ
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