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2007_10
20
(Sat)14:17

YUJI ODA CONCERT TOUR 2007"3920" ライブレポ・本章 その1

さーーーって
ついに、いよいよ ライブレポと参りましょうか~~~!

奇特にも読んでくださっている方、覚悟はいいですか??

一応、これからライブに参加される方のために
(そうはいないかもしれないけど・汗)

ネタばれあり、ということで隠しますね^^
開演前、失○してはいけないということで(笑)しっかりお手洗いも済まし、
ホールに入ると(@_@)ぎょっ!!!!
ち、ち、ち、ち、近いーーーーーーーーーー!!!!!
それだけでもう、『どうしましょう』状態!!

最前列、右側通路よりブロックの内側3席。
きいちゃんさん、のんき♪さん、私の並び順。
「私がこんな真ん中よりでいいのーーー?」というきいちゃんさん、
「いやいや ここまでくれば 真ん中もへったくれもないです!」(笑)

薄い膜の向こう側に、スクリーンがあって、そこに数字がランダムに
変わっています。いよいよその数字が織田君の生まれた年、
「1967」でストップ・・・だんだんカウントされて
デビューの年「1987」に・・・・。
『湘南爆走族』、『19歳』、『東京ラブストーリー』など
懐かしい、若い織田君の映像が映し出されます。
司馬先生(きゃーーーー!)、ハギワラ、そして青島。
その頃から気もそぞろ、もうぼちぼちバンドメンバーと織田君が
現れるのでは・・・・?
私の目はスクリーンと舞台の上を忙しく行ったりきたり(笑)

県庁さんが映し出された頃かな???
いる!!そこにいる!!!そのシルエットは紛れもなく織田くん!!
ぎゃーーーーー!!水飲んでるし~~~~!!!
   コブクロのライブで見事にバンドメンバーとコブクロのシルエットを
   間違えたという、のんき♪さんときいちゃんさん。
   またまた~~~もこちゃん~~~~ああああっ!
   いるーーーーー!そこにーーーーー!!!
・・・もう大騒ぎ。もちろんスクリーンなんぞみてやしません。

そしてそして あの、この夏とにかくいつもかかっていた
あの曲のイントロがかかり 幕が上がると・・・・・。

ぎゃあああああああーーーーーー!
織田くんだーーーーーーー!!!本物だーーーーー!!!(当たり前)
近すぎるーーーーーーーー!!
頭小さい!細い!!かっこよすぎーーーー!

1曲目 「All my treasures」
もう、歌なんて耳に入っていませんでした。夢のような感覚。

2曲目 「鼓動」
ステージを、左へ右へ移動して客席に手を振る織田くん。
ああ・・・しかし視線ははるか遠い先。1列目って、意外に見てもらえないのね・・・・。
でもでも 一番近い距離で2メートル強?に織田くんがいました。

ご挨拶の後、新しいアルバムから3曲。
その中の「君のいる朝」・・・ささやくように優しく歌う織田くん、
本当に素敵・・・・・。

そして、年代を追って、懐かしい写真とともに自らの歴史をたどり
その時々の歌を アレンジを変えて歌ってくれました・・・。
そしてのんき♪さんおすすめの『030』!
ちょっとジャズっぽいアレンジ。
(ビートの利いたオリジナルがいつか聞いてみたい!)
歌い方が司馬っぽくて、するどい目つき。
あああ~~~~こんな織田くんにしびれるのよね~って思っていたそのとき!!

あの目が、司馬先生の目が!!その視線が私達に!!
一瞬 時間が止まりました。身動きできませんでした。
あまりの衝撃に。
歌が終わると、のんき♪さんが先に「今、目があったよね?」
「やっぱりーー???あったよね?あったよねーーー??」
どうやら気のせいではなかったようです。
私とのんき♪さんを同時に殺してくれた織田くんに拍手~~~!!!
ああーーーーーーー今思い出しても 倒れそうです・・・・。

倒れます・・・・・・。

続きは またのちほど・・・・。

ぐはぁっ!
   
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